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ヒント機能あり、メモ欄あり、解析が可能 それぞれ省略もできる English page |
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お願い: 英語版の説明ページを直してくれる方はいませんか? 拙い英語力で書いたので、あちこち間違っていると思います。 親切な方、どうかお助けください。 作者:
ルート高菜
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上段:コメント 実行した操作と結果が表示される 下段:ヒント 各合計について チェックを入れることで あり得る数字の組み合わせを表示 |
上段:データ入力 目的のマスを選んだ状態で 入力する数値を選んでボタンを押す キーボードからでも入力できる 下段:解答メモ 解く時に数値のメモとして使う 各マスや合計ごとに使える | |||
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ダウンロード
"sum_12.zip"(56KB)
対応形式(version 1.2)
- 1から9の数字を使うノーマルタイプ
(サイズは任意)
解説
このプログラムはJavaAppletなので、Webページ(HTML文書)を編集する必要がある
1. ファイル配置とJavaApplet埋め込み
ファイルを配置する
[***](任意のフォルダ) | |--***.htm(JavaAppletを埋め込むWebページ) | |--***.csv(問題ファイル) | |--SumApplet.class(プログラムファイル) |--Sum.class |--Part.class |--SumDataFrame.class |--SumLoader.class |WebページにJavaAppletを埋め込む
<applet code="SumApplet.class" width="[JavaAppletの幅]" height="[JavaAppletの高さ]">
<param name="size" value="[マス目のサイズ]">
(他のパラメーターをここに加える)
</applet>
JavaAppletのパラメーターを使用して、各種の指定をする
パラメーター"size"はマス目のサイズをピクセルで指定
(初期値は"40"なので、違うサイズを使う場合のみ指定すればいい)
JavaAppletのサイズとマス目のサイズを見易いように調節する ---- サイズ調節サンプル
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2. 問題内容の指定(新バージョン)
表計算ソフト(例えば"Excel")で問題の数値を"\"の両端に入力
数値がない時は何も入れない
右の端に"]"を加える
カンマ区切り(*.csv)で保存
問題ファイルとして配置
下のパラメーターを加える
<param name="datafile" value="[問題ファイルのパス]">
(上のサンプル問題)
A B C D E F G 1 \ 4\ 27\ \ 15\ 16\ ] 2 \6 23\12 ] 3 \32 ] 4 \ 8\12 14\ ] 5 \33 ] 6 \5 \7 ] 始めから解答を表示する場合、数字のみを入れる
(上のサンプル問題)
A B C D E F G 1 \ 4\ 27\ \ 15\ 16\ ] 2 \6 1 5 23\12 3 9 ] 3 \32 3 9 8 5 7 ] 4 \ 8\12 4 6 2 14\ ] 5 \33 5 7 9 4 8 ] 6 \5 3 2 \7 1 6 ]
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3. 問題内容の指定(旧バージョン)
問題ファイル(*.csv)をテキストエディタ(例えば"メモ帳")で開く
このテキストをコピーして、パラメーターに貼り付ける
\,4\,27\,\,15\,16\,]
\6,,,23\12,,,]
\32,,,,,,]
\,8\12,,,,14\,]
\33,,,,,,]
\5,,,\7,,,]
右のパラメーターを加える
この方法では、問題ファイルは不要
<param name="data" value="
\,4\,27\,\,15\,16\,]
\6,,,23\12,,,]
\32,,,,,,]
\,8\12,,,,14\,]
\33,,,,,,]
\5,,,\7,,,]
">
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4. 追加機能の省略方法(ヒント、解析)
省略するには、それぞれ下のパラメーターを加える
(初期値は"on") ---- 省略サンプル
解析
<param name="answer" value="off">
ヒント
<param name="hint" value="off">
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5. 使用言語の変更
使用する言語を変更できる
言語ファイルを作成し、下のパラメーターを加える
(初期言語は日本語なので、別の言語で動かす場合に指定)
<param name="languagefile" value="[言語ファイルのパス]">
言語ファイルは、プログラム内で使う文章を指定したテキストファイル
"japanese.txt"を開き、必要部分を変更し、別名で保存して使用
英語は"english.txt"をそのまま使えばいい
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バージョン情報
2006年2月 version 1.2
・多言語に対応
・文字表記とボタン配置を改善
・問題データを外部読み込み可能に
・パネルの背景色を調整
2004年12月 version 1.1
・途中でキー入力できなくなるのを改善
・矢印キーで移動できるようにした
・ヒント機能を省略可能に
・データ出入力フレームを追加
・データ表示を改善
・問題入力を簡素化し手間を削減
・エラーチェックを強化
2002年10月 version 1.0